STUDYMO PRINTの使い方でよくいただく質問をまとめました。ここにない疑問はお問い合わせからどうぞ。
できます。iPhoneはAirPrint対応プリンタ、AndroidはWi-Fi接続のプリンタで、印刷ボタンからそのまま印刷できます。自宅にプリンタがない場合は、印刷ダイアログで「PDFとして保存」を選び、コンビニのネットプリント(セブン‐イレブンのかんたんnetprint、ファミマ・ローソンのネットワークプリント)を利用するのが便利です。
多くのプリントは、開くたび・「別の問題にする」を押すたびに問題を自動で組み替えています。同じ単元を数字や語句を変えて何度でも練習できます。気に入った1枚は先に印刷(またはPDF保存)しておいてください。
各プリントの設定にある「答えつき」をオンにすると、同じ問題の解答版になります。問題を印刷したあと答えつきに切り替えてもう1枚印刷すると、丸つけ用の解答用紙になります。
仕様です。初期の問題数はA4用紙1枚に収まるよう設計していますが、増やした場合は自動的に2枚目に続きます。
ご家庭での利用はもちろん、学習塾・学校・児童館などでの教育目的の印刷・配布も無料でお使いいただけます。プリント下部のクレジット表記はそのまま残してください。
プリントそのものの販売、および自サイトへの転載・再配布はご遠慮ください。紹介いただける場合はページへのリンクでお願いします。
有料の塾・教室で教材として印刷して使うことは問題ありません。プリント自体を商品として販売することのみお断りしています。
原則A4縦です。漢字テスト・漢字50問テスト・漢検・送りがな・漢字練習の5つは学校の漢字テストと同じ縦書き・A4横で、印刷時に自動で横向きになります。B5などに印刷する場合は「用紙に合わせる」を選ぶときれいに縮小されます。
大丈夫です。すべてのプリントは白黒印刷を前提にデザインしています。カラーにも対応しています。
印刷ダイアログの「余白」を「標準」に、「倍率」を100%にしてください。それでも崩れる場合は、機種名とプリント名をお問い合わせから教えてください。
不要です。すべてのプリントを登録なし・無料でご利用いただけます。
iPhoneはSafariでアプリを開き、共有ボタン(□に↑)→「ホーム画面に追加」。AndroidはChromeで開き、メニュー(⋮)→「ホーム画面に追加」を選んでください。次からはアイコンをタップするだけで、アプリのように起動できます。
大歓迎です。お問い合わせ(LINE)から「こんなプリントがほしい」を送ってください。実際の指導現場の要望を優先して開発しています。
ページを開き直したり「別の問題にする」を押したりすると、問題が新しく作り直されます。問題だけの版を印刷したら、ページをそのままにして「答えつき」に切り替え、続けて印刷してください。
問題は毎回作り直されるため、同じ1枚を再表示することはできません。くり返し使いたいプリントは、印刷画面で「PDFに保存」を選んで手元に残しておくのがおすすめです。
使えます。iPadやAndroidタブレットのブラウザで問題を作り、Wi-Fiでつながったプリンタから印刷できます。手順は「プリントの使い方」ページで機種別に説明しています。
印刷画面の倍率が「用紙に合わせる」や100%未満になっているか、用紙サイズがA4以外になっている可能性があります。倍率を100%(デフォルト)、用紙をA4にしてください。
問題数を変えた直後は、印刷画面が古いページ数のまま開くことがあります。印刷画面を閉じてページを再読み込みし、もう一度問題を選んでから印刷してください。
ブラウザの印刷画面にある「ヘッダーとフッター」のチェックを外すと印字されなくなります。
用紙サイズで目的の用紙を選び、倍率を「用紙に合わせる」にすると、A4の内容を縮小・拡大して印刷できます。文字の大きさが変わるため、低学年向けはA4のままがおすすめです。
プリンタが対応していれば、印刷画面の「両面印刷」で可能です。ただし問題と答えを表裏にすると丸つけの前に答えが見えてしまうため、答えつきは別の紙にするのが使いやすいです。
問題の作成にはページを読みこむ必要があるため、基本的にはインターネット接続が必要です。電波が不安定な場所で使う予定があるときは、事前にPDFに保存しておくと安心です。
プリントは紙に書きこむことを前提にしたレイアウトです。画面で見るだけでも問題は解けますが、筆算や漢字の書き取りは紙に印刷して手で書く方が練習になります。