幼児・小学生・中学生の無料学習プリント
手続き系プリント / 算数

時こくと時間メーカー

○分後・○分前の時こく、時間の差の問題を無限に作れます。押すたびに新しい問題になり、答え付きでA4印刷できます。

① しゅるい
② もんだいの数
18もん
③ こたえ
時こくと時間・ミックス・20問 A4サイズのプレビュー
時こくと時間ミックス
月日 名前 点
STUDYMO PRINT|時こくと時間
© STUDYMO PRINT studymo-print(切り抜き・加工はご遠慮ください)

時こくと時間のちがいに強くなる対象:小2〜小3

「○分後の時こく」「○分前の時こく」「時間の差」を練習するプリントです。時こくと時間の単元は、日常生活と結びつけて考える力が問われ、つまずくお子さまが多いところ。図を使って考える習慣をつけましょう。

じょうずな使い方

時刻と時間の計算は生活力そのもの

「あと何分で出発?」「開始から何時間たった?」——時刻と時間の計算は、算数の中で最も日常生活に直結する単元です。60進法の計算は大人でも間違えるので、繰り返しの練習が欠かせません。

つまずきやすいところ

60分=1時間のくり上がり・くり下がり(80分を1時間20分に直す)、午前・午後をまたぐ計算、「時刻」と「時間」の言葉の区別が定番のつまずきです。

使い方のコツ

実生活と結びつけるのが一番です。「今7時40分。学校まで25分かかるよ。何時に着く?」のような声かけを毎朝すると、プリントの学習が生活の中で生きてきます。

このプリントで出る問題の例

時刻と時間プリントメーカーでは、時刻の計算や時間の単位変換の問題が作られます。

数字は毎回ランダムに変わるので、「別の問題にする」を押すたびにちがう問題が無限に作れます。答えつきにも切り替えられます。

あわせて使いたいプリント

よくある質問

Q. 時間の計算でつまずくのはなぜですか?

60進法だからです。80分を1時間20分に直す変換が最大の関門で、大人でも間違えます。

Q. 家庭でできる練習はありますか?

「今7時40分、学校まで25分。何時に着く?」のような朝の声かけが、プリント学習の何倍も効きます。

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