押すたびに新しい迷路ができあがります。かならず1本のとおりみちでゴールにつながる迷路だけを自動生成。「答えつき」でとおりみちが赤く表示されます。
自動生成の迷路プリントです。毎回ちがう迷路が作れるので、何枚でも遊べます。迷路は運筆の練習になるだけでなく、先を見通す力や集中力を楽しく育てられる、知育の定番教材です。
迷路は、先を見通す力・試行錯誤する粘り強さ・運筆の正確さを同時に育てる、幼児期最良の知育教材のひとつです。「勉強」の前段階として、机に向かう習慣づくりにも最適です。
行き止まりですぐ諦める、線が壁にぶつかる(運筆の未熟さ)が見られたら、まだ難しすぎるサインです。1段階やさしいレベルに戻して「できた!」を積ませてください。
ゴールしたら大げさに喜ぶこと。「どうやって見つけたの?」と聞くと、考えたことを言葉にする練習にもなります。鉛筆を正しく持てているかも、この時期にさりげなく確認を。