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無限プリント / 国語

漢字テストメーカー

学年と読み・書きを選ぶだけ。下(PCでは右)のテストがすぐ変わります。答え付きにも切り替えられます。

① 学年
② しゅるい
③ もんだいの数
8もん
④ こたえ
漢字・中1・読み・20問 A4サイズのプレビュー
漢字テスト中1/読み
月日 名前 点
STUDYMO PRINT|漢字テスト
© STUDYMO PRINT studymo-print(切り抜き・加工はご遠慮ください)

学年別の漢字テストを1分で対象:小1〜中3

学年と読み・書きを選ぶだけで、縦書き・A4よこの漢字テストを自動で作れます。学校の小テスト対策から入試前の総復習まで、出題数や形式を調整して使えます。答えつきなので、家庭でも塾でもすぐに丸つけができます。

じょうずな使い方

つまずきやすいところ

形の似た漢字の混同(未と末、待と持)、送りがなのミス、同音異義語の使い分けが定番です。トメ・ハネ・ハライは低学年のうちに正しく身につけないと、高学年での矯正は大変です。

おうちの方・先生へ:教え方のポイント

どこでつまずくか

すすめ方の目安

  1. 今の学年を選び、まず「読み」を少ない問題数で。全問読めるかを確かめます。
  2. 同じ学年の「書き」へ。書き取りマスにとめ・はね・はらいまでていねいに書かせます。
  3. 書きが8割をこえたら「ミックス」にし、問題数を少しずつ増やします。
  4. 新学年の前や長期休みには、一つ前の学年を選んで総復習すると取りこぼしが見つかります。

丸つけのあとに

答えつきで丸つけをし、まちがえた字はその字を使う別のことばと一緒にノートに書き出します。数日あけてから同じ学年・種類で「別の問題にする」を押し、新しい組み合わせで出ても書けるかを確かめると、記憶が長もちします。

テストの使い方のくふう

学年を一つ下げた「読み」から始めると、苦手な子でも最初の1枚で自信をつけられます。また、書きテストは時間を区切らずに解かせ、字のていねいさを先に見てあげてください。速さは正しく書けるようになってからで十分です。まちがいが多い日は問題数を減らし、少ない問題を確実に書ききる経験を優先しましょう。

スマホでいつでも漢字練習(無料アプリ)

紙のプリントとあわせて、移動中や寝る前のスキマ時間はアプリでどうぞ。書き取り・送りがなのクイズ形式で、ゲーム感覚で続けられます。

ホーム画面に追加すると、アプリのように使えます iPhone:Safariでアプリを開く → 画面下の共有ボタン(□に↑) → 「ホーム画面に追加」→ 追加 Android:Chromeでアプリを開く → 右上のメニュー(⋮) → 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)

学年別の漢字のつまずきと練習のコツ

このプリントで出る問題の例

漢字テストメーカーの見本(A4・1枚目)
実際に印刷される1枚目の見本(問題は押すたびに変わります)

漢字テストメーカーでは、次のような読み・書き取り問題が学年ごとに自動で作られます(例:小学2年生の書き取り)。

学年(小1〜中3)と読み・書きを選ぶと、その学年で習う漢字から毎回ちがう問題が出題されます。同じ学年でも「別の問題にする」を押すたびに組み替わるので、繰り返し練習できます。

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よくある質問

Q. 漢字は読みと書きどちらから?

読みからです。読めるようになってから書く練習に入ると効率的で、熟語や短文で使える形にすると読解力にも直結します。

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