幼児・小学生・中学生の無料学習プリント
無限プリント / 国語

漢字テストメーカー

学年と読み・書きを選ぶだけ。右のテストがすぐ変わります。答え付きにも切り替えられます。

① 学年 複数OK
② しゅるい
なぞり(書きのみ)
③ もんだいの数
8もん
④ こたえ
漢字・中1・読み・20問 A4サイズのプレビュー
漢字テスト中1/読み
月日 名前 点
STUDYMO PRINT|漢字テスト
© STUDYMO PRINT studymo-print(切り抜き・加工はご遠慮ください)

学年別の漢字テストを1分で対象:小1〜中3

学年と範囲を選ぶだけで、読み・書きの漢字テストを自動で作れます。学校の小テスト対策から入試前の総復習まで、出題数や形式を調整して使えます。答えつきなので、家庭でも塾でもすぐに丸つけができます。

じょうずな使い方

スマホでいつでも漢字練習(無料アプリ)

紙のプリントとあわせて、移動中や寝る前のスキマ時間はアプリでどうぞ。書き取り・送りがなのクイズ形式で、ゲーム感覚で続けられます。

ホーム画面に追加すると、アプリのように使えます iPhone:Safariでアプリを開く → 画面下の共有ボタン(□に↑) → 「ホーム画面に追加」→ 追加 Android:Chromeでアプリを開く → 右上のメニュー(⋮) → 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)

漢字は「読み→書き→使う」の順で

漢字学習は、読めるようになってから書く練習に入ると効率的です。書き取りだけを繰り返すより、熟語や短文の中で使える形にすることで、国語の読解力にも直結します。学年別の配当漢字に沿って無理なく進めましょう。

つまずきやすいところ

形の似た漢字の混同(未と末、待と持)、送りがなのミス、同音異義語の使い分けが定番です。トメ・ハネ・ハライは低学年のうちに正しく身につけないと、高学年での矯正は大変です。

おうちでの使い方

1日10問を毎日続けるほうが、週末に50問まとめてやるより確実に定着します。まちがえた漢字は「その字を使った別の熟語」も一緒に書くと、記憶のフックが増えて忘れにくくなります。

学年別の漢字のつまずきと練習のコツ

このプリントで出る問題の例

漢字テストメーカーでは、次のような読み・書き取り問題が学年ごとに自動で作られます(例:小学2年生の書き取り)。

学年(小1〜中3)と読み・書きを選ぶと、その学年で習う漢字から毎回ちがう問題が出題されます。同じ学年でも「別の問題にする」を押すたびに組み替わるので、繰り返し練習できます。

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よくある質問

Q. 漢字は読みと書きどちらから?

読みからです。読めるようになってから書く練習に入ると効率的で、熟語や短文で使える形にすると読解力にも直結します。

Q. なぞり書きはいつまで使いますか?

習いたての字はなぞりから、形が安定したらなぞりなしに切り替えてください。学年を選ぶとマスの大きさも自動で変わります。

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