小4〜中3のことわざ・慣用句・四字熟語を、穴うめ形式で無料で無限に練習できます。分野をしぼれるので、テスト範囲や苦手な種類だけを繰り返せます。
種類を選ぶだけ。ことわざ・慣用句・四字熟語の穴うめ問題がすぐ作れます。
ことわざ・慣用句・四字熟語の穴うめ問題を無限に練習できます。中学入試や定期テストの頻出分野で、語彙力・読解力の土台になります。「ことわざだけ」「四字熟語だけ」と分野をしぼって出題できます。答えつきにも切り替えられます。
ことわざや慣用句は、言葉だけを丸暗記しても使えません。「どんな場面で使うか」までセットで覚えることが大切です。たとえば「石の上にも三年」は、我慢強く続ければ成功する、という場面で使います。意味と場面を結びつけると、読解問題でも正しく解釈できます。
似た意味のことわざの混同、慣用句の体の部分(手を貸す・手を焼く・手が足りない)の使い分けが定番です。四字熟語は漢字の意味から推測できるものも多いので、一字ずつの意味を考える習慣をつけましょう。
日常会話やニュースで出てきたことわざを「これどういう意味?」と一緒に考えると、生きた知識になります。四字熟語・ことわざの意味プリントや漢字プリントとあわせてどうぞ。
ことわざ・慣用句メーカーでは、次のような問題が自動で作られます。分野を選ぶと、その分野の問題にしぼって出題できます。
「別の問題にする」を押すたびに、収録されている問題から毎回ちがう組み合わせが出ます。答えつきに切り替えれば丸つけもかんたんです。
ことわざは教訓や真理を短くまとめた言い回し(例:急がば回れ)、慣用句は二つ以上の語が結びついて特別な意味を持つ表現(例:油を売る)、四字熟語は漢字4字で意味をなす言葉です。区別より、意味と使う場面をセットで覚えることが先です。
意味だけの暗記は抜けやすいので、その言葉を使った短い文を自分で作らせてください。場面と結びつくと定着します。