小3〜中3の対義語(反対のことば)・類義語(にたことば)を、一問一答形式で無料で無限に練習できます。分野をしぼれるので、学年や苦手な語だけを繰り返せます。
種類を選ぶだけ。対義語・類義語の一問一答がすぐ作れます。
反対のことば(対義語)とにたことば(類義語)を穴うめ形式で練習できます。語彙力は読解力の土台になり、中学入試や定期テストでもよく問われます。「対義語だけ」「類義語だけ」と分野をしぼって出題できます。答えつきにも切り替えられます。
対義語・類義語を知っている数は、そのまま読解力の差になります。説明文で「具体と抽象」「原因と結果」のような対の概念が出てきたとき、言葉を知っていれば筆者の主張の構造がすぐつかめます。語彙は一夜漬けでは増えないので、毎日少しずつが鉄則です。
似た意味の言葉の使い分け(「意外」と「案外」、「興味」と「関心」)、対義語の思い違い(「安全」の反対を「安心」と間違える等)が定番です。ペアで覚え、例文とセットにすると混同が減ります。
日常会話で「今の『うれしい』の反対は?」とクイズにするだけでも語彙は増えます。プリントで覚えた言葉を会話で使ってみると、生きた語彙になります。
対義語・類義語メーカーでは、次のような問題が自動で作られます。分野を選ぶと、その分野の問題にしぼって出題できます。
「別の問題にする」を押すたびに、収録されている問題から毎回ちがう組み合わせが出ます。答えつきに切り替えれば丸つけもかんたんです。
対義語からがおすすめです。反対の意味は輪郭がはっきりして覚えやすく、その語を軸に類義語を広げると語彙がつながります。
知っている語と使える語は別物です。覚えた対義語・類義語を使って一文を書く練習を毎回1〜2文入れると、使える語彙に変わります。