小3〜中3の理科を、小学12分野と中学4分野(生物・化学・物理・地学)の全16分野308問から選んで一問一答形式で無料印刷できます。
分野を選ぶだけ。植物・昆虫・人のからだの知識問題がすぐ作れます。
植物のつくり(根・くき・葉、発芽、光合成)、昆虫のからだと育ち方(頭・むね・はら、完全変態)、人のからだ(骨と筋肉、消化、呼吸、血液のはたらき)の知識問題を分野別に出題します。テストで問われる用語を一問一答で確認できます。
2026年10月更新:小学の光と音・磁石・回路・燃焼の3分野39問に加え、中学の生物・化学・物理・地学の4分野76問を追加しました(全16分野252問)。さらに「気象」「天体」に雲・前線・季節風・月の満ち欠け・星座・惑星などの問題を56問加え、全16分野308問になりました。中学生は「中学生物」「中学化学」「中学物理」「中学地学」の分野チップで、定期テスト範囲をしぼって出題できます。
植物のつくり・昆虫の育ち方・人の体は、小学理科の知識分野の中心です。テストで問われる用語(おしべ・完全変態・消化)は、図とセットで覚えることで、実験・観察の授業が何倍も分かるようになります。
モンシロチョウとトンボの育ち方の違い(完全変態と不完全変態)、植物の部位の名前と働きの対応、消化の順序が定番です。図を自分でかいて説明できれば完璧です。
問題を解いたら、身近な実物で確認するのが最強の復習です。花を分解しておしべを探す、スーパーの魚でえらを見る——体験と結びついた知識は忘れません。
理科の一問一答メーカーでは、次のような問題が自動で作られます。分野を選ぶと、その分野の問題にしぼって出題できます。
「別の問題にする」を押すたびに、収録されている問題から毎回ちがう組み合わせが出ます。答えつきに切り替えれば丸つけもかんたんです。
図とセットで覚えてください。自分で図をかいて説明できれば完璧です。
知識問題を解いたあと、身近な実物で確認するのが最強の復習です。花を分解しておしべを探すなど。