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手続き系プリント / 英語

不規則動詞メーカー

中学英語の不規則動詞を、変化表(一覧)と穴うめテストで作れます。空欄にする列(過去形・過去分詞・意味)を選べて、答えつきにもできます。

① モード
② 空欄にする列
③ 出題数
20問
④ こたえ
不規則動詞・変化表 A4サイズのプレビュー
不規則動詞変化表
月日 名前 点
STUDYMO PRINT|不規則動詞
© STUDYMO PRINT studymo-print(切り抜き・加工はご遠慮ください)

不規則動詞は中学英語の関門対象:中1〜中3

go-went-gone のような不規則動詞の変化表とテストを印刷できます。不規則動詞は過去形・過去分詞・現在完了と、中学英語の文法単元すべてに登場する最重要事項です。表で覚えて、テストで確認するサイクルが効率的です。

じょうずな使い方

つまずきやすいところ

過去形と過去分詞の混同(saw と seen)、規則変化との混同(buyed と書いてしまう)、発音とつづりのずれ(read の過去形)が定番です。音読しながら書くのが最短の覚え方です。

おうちの方・先生へ:教え方のポイント

どこでつまずくか

覚え方の工夫としては、ばらばらに暗記するより、変化のしかたが似た動詞をまとめるのが効果的です。begin-began-begun、drink-drank-drunk、sing-sang-sung は「i-a-u」と母音が変わる仲間、speak-spoke-spoken、break-broke-broken は「過去分詞に -en がつく」仲間です。グループの名前を自分でつけさせると、記憶の手がかりになります。

すすめ方の目安

  1. まず「変化表(一覧)」を印刷し、形のパターンごとに色をつけながら音読します。
  2. 「テスト」で空欄を「意味」にし、どの動詞か見分けられるか確認します。
  3. 次に「過去形」を空欄にして、出題数を少なめにして書きます。
  4. 過去形がそろったら「過去分詞」。現在完了や受け身を習う前に仕上げておくと楽です。
  5. 最後は「ランダム」で、どの列が空いても書けるかを確かめます。

丸つけのあとに

「答えつき」で答え合わせをしたら、まちがえた動詞だけを3回ずつ「原形・過去形・過去分詞」と声に出して書き直します。翌日「別の問題にする」で新しいテストを出し、前日の動詞がまざっていれば合格かどうかをチェックしてください。

解き方の例:「take の過去分詞」→ take-took-taken なので答えは taken。took は過去形です。

このプリントで出る問題の例

不規則動詞メーカーの見本(A4・1枚目)
実際に印刷される1枚目の見本(問題は押すたびに変わります)

不規則動詞メーカーでは、次のような問題が自動で作られます。

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よくある質問

Q. 不規則動詞はいつ覚えますか?

中2の過去形で本格的に必要になりますが、現在完了・受動態でも必ず使うので早めに固めるほど楽になります。

Q. 過去形と過去分詞を混同します。

sawとseenのように、音読しながら3つセット(原形-過去-過去分詞)で覚えるのが最短です。

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