生活 / こよみ
カレンダーの読み方メーカー
実際の年・月のカレンダーを見て、曜日・日にち・1週間あとを答えます。1枚に2〜6か月分。
① しゅるい
カレンダーの読み方ミックス
A4サイズのプレビュー
カレンダーを読んで、曜日と日にちをつかめるようにする対象:小1〜小2
生活科や算数で使う「こよみ」の読み方の練習です。日・月・火・水・木・金・土のならびと、たてに見ると1週間(7日)ずつふえることを、本物のカレンダーで練習します。
じょうずな使い方
- まず、いちばん上の曜日の行を声に出して読む。
- たてにならんだ日は7日ずつちがう。1週間あと=すぐ下の日。
- 「○回目の○曜日」は、その曜日のれつを上からかぞえる。
このプリントで出る問題の例
- 10月14日は 何曜日? → 水曜日
- 2回目の 金曜日は 何日? → 9日
- 12日の1週間あとは何日? → 19日
問題は毎回かわるので、「別の問題にする」でちがうプリントが何枚でも作れます。
よくある質問
Q. カレンダーは本物ですか?
はい。2025〜2028年の実際の年・月のこよみを使っています。
Q. 1週間は何日ですか?
7日です。カレンダーでは、すぐ下の数が1週間あとの日になります。
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札幌市西区の学研教室(幼児〜小学生)
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