幼児・小学生・中学生の無料学習プリント
無限プリント / 計算

計算プリントメーカー

選ぶだけで、右のプリントがすぐ変わります。気に入ったら印刷するだけ。答え付きにも切り替えられます。

① けいさんの しゅるい
100ますの設定
ひっ算の種類
② むずかしさ
③ もんだいの数
30もん
④ こたえ
たしざん・ふつう・30問 A4サイズのプレビュー
たしざんプリントふつう
月日 名前 点
STUDYMO PRINT|無限計算プリント
© STUDYMO PRINT studymo-print(切り抜き・加工はご遠慮ください)

むげんに作れる計算プリント対象:小1〜小6

たし算・ひき算から わり算の筆算まで、ボタンひとつで毎回ちがう問題を自動で作れる計算プリントです。答えつきなので、おうちの方の丸つけもかんたん。同じ単元を数字だけ変えてくり返し練習できるため、計算のスピードと正確さを同時にきたえられます。

じょうずな使い方

計算力はすべての算数の土台

たし算・ひき算からわり算の筆算まで、計算は算数のあらゆる単元の土台になります。文章題や図形の問題でつまずく子の多くは、実は途中の計算でミスをしています。毎日少しずつ、確実に解ける計算を積み重ねることが、算数全体の自信につながります。

つまずきやすいところ

くり上がり・くり下がりの処理、かけ算の筆算での位ずれ、わり算の「たてる→かける→ひく→おろす」の手順抜けが三大つまずきです。特に筆算は、答えが合っていても書き方が乱れていると高学年で必ず苦労します。マスや枠に沿って丁寧に書く習慣を低学年のうちにつけましょう。

おうちでの使い方

タイムを計って前回の自分と競う方式がおすすめです。まちがえた問題は消しゴムで消さず、隣にもう一度解き直すと、どこで間違えたかが後から見えて効果的です。1日1枚・同じ難易度を1週間続けてから次へ進むと定着します。

このプリントで出る問題の例

計算プリントメーカーでは、たし算・ひき算・かけ算・わり算・九九・100ます・筆算の問題が学年に合わせて作られます。

数字は毎回ランダムに変わるので、「別の問題にする」を押すたびにちがう問題が無限に作れます。答えつきにも切り替えられます。

あわせて使いたいプリント

よくある質問

Q. 100ます計算はどう使うと効果的ですか?

タイムを計って「昨日の自分」と競うのが基本です。1枚に2個入っているので、朝と夕方、あるいは1回目と2回目の記録を比べられます。たし算で慣れたらかけ算へ、両方できるようになったら「たし算+かけ算」の組み合わせに進んでください。

Q. 計算が遅いのは能力の問題ですか?

違います。数の分解が自動化されていないか、書く動作に手間取っているかのどちらかがほとんどです。

Q. タイムを計ってもいいですか?

他人ではなく昨日の自分と競う形にしてください。「正確に→スムーズに→速く」の順が鉄則です。

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