いま使える無限メーカー
英単語テストメーカー
単元を選んで英→和・和→英・ミックスで無限生成。答え付き・A4印刷。
∞ 無限生成英検スタイル問題メーカー
5級〜準2級の語彙/文法/整序/会話をオリジナルで無限生成。
∞ 無限生成英語の数・曜日・月メーカー
数字・曜日・月・序数のスペルを英→和・和→英で無限出題。
∞ 無限生成英文 書きかえメーカー
否定文・疑問文・三単現・過去形・現在進行形・be動詞の文への書きかえを無限生成。
∞ 無限生成疑問詞メーカー
答えの文から疑問詞を判断して選ぶ・書く、意味を答える問題を無限出題。How many・How old なども。
∞ 無限生成英単語スペルメーカー
中1〜中3・約2400語以上から、スペルの穴うめ(1文字・2文字)と並べかえを無限生成。
∞ 無限生成アルファベット順メーカー
ぬけた文字・次と前の文字・大文字⇄小文字・ABC順ならべかえを無限生成。小3〜小5。
∞ 無限生成英語で時刻メーカー
数字→英語・英語→数字・What time〜? への答え方を、細かさを選んで無限生成。
∞ 無限生成英語 複数形メーカー
-s・-es・y→ies・f→ves・不規則の4ルールを、つくり方を答える問題つきで無限出題。
∞ 無限生成前置詞メーカー
場所・時間・その他の前置詞を、4択と穴うめで無限出題。60文の例文に日本語訳つき。
∞ 無限生成代名詞メーカー
主格・所有格・目的格・所有代名詞の変化表、文中の穴うめ、名詞→代名詞の3形式を無限出題。
∞ 無限生成比較級・最上級メーカー
-er/-est、子音字を重ねる語、y→ier、more/most、good-better-best などの不規則変化と、文中の穴うめを無限出題。
∞ 無限生成助動詞メーカー
日本語に合う助動詞を選ぶ、否定文・疑問文に、be able to・have to・be going to への言いかえを無限出題。
∞ 無限生成現在完了メーカー
用法の見分け、過去分詞の穴うめ、for・since・already・yet などの目じるしの語、否定文・疑問文への書きかえを無限出題。
∞ 無限生成受け身メーカー
過去分詞の穴うめ、能動態→受動態の書きかえ、否定文・疑問文、by 以外の前置詞(known to・made of など)を無限出題。
∞ 無限生成不定詞・動名詞メーカー
不定詞の名詞的・副詞的・形容詞的用法の見分け、want to / enjoy -ing などの使い分け、日本語に合う形を無限出題。
∞ 無限生成関係代名詞メーカー
who・which の選択、主格・目的格の見分け、2つの文を関係代名詞で1文にする問題を無限出題。
∞ 無限生成英語の接続詞メーカー
and・but・or・so と when・if・because・that などを日本語に合わせて選ぶ・書く、2つの文をつなぐ問題を無限出題。
∞ 無限生成不規則動詞メーカー
変化表と穴うめテスト。空欄にする列を選べて答え付き。
※「∞」は無限生成。押すたびに新しい問題が作れます(答え付き・A4印刷)。
英語 プリント一覧
ほかの教科
英語プリントの選び方
英語はアルファベット→ローマ字→英単語→英検対策の順で積み上げるのが基本です。特にアルファベットの完全習得(ランダムに聞いて即書ける)は、その後のすべての効率を左右します。単語練習は「見て写す」より「音を聞いて書く」を意識すると、中学の小テストにそのまま強くなります。不規則動詞は中学生の定期テスト前の総チェックに最適です。
学年別の進め方ガイド
小学校と中学校の英語は、学年によって目的が少しずつ変わります。小3・小4は英語の音に親しむ段階、小5・小6は簡単な語句を読んだり書き写したりする段階、中学校からは文法の仕組みを理解して自分で文を作る段階です。下の学年ごとの内容は、いまどの段階にいるかを確かめ、プリントを選ぶときの手がかりにしてください。前の学年の内容に不安があれば、遠回りに見えてもそこまで戻るほうが結果的に早く進みます。
小3・小4(外国語活動)
小3・小4の英語は「外国語活動」という位置づけで、通知表に点数のつく教科ではありません。聞く・話すが中心で、歌やゲームを通して英語の音に慣れる時間です。家庭では、大文字を見て名前を言えるか、名前を聞いて指させるかを確かめる程度で十分です。書く練習を始めるならアルファベット練習で形をなぞり、慣れたらアルファベット順メーカーで並びを確認します。
つまずきやすい点:b と d、p と q のように左右や上下が反対の小文字の取り違え。4本線のどこから書き始めるかを一緒に確認すると減ります。
小5・小6(教科としての外国語)
小5からは「外国語」という教科になり、評価がつきます。聞く・話すに加えて、読む・書くも学習内容に入ります。曜日・月・数・時刻など身近な語句が多く扱われるので、数字・曜日・月メーカーや時刻メーカーで、言える語を書ける語に変えていくと中学への橋渡しになります。英検5級の問題に触れてみるのもこの時期からで構いません。
つまずきやすい点:ローマ字の知識で英単語をつづってしまうこと(例えば「ミルク」を miruku と書くなど)。英語のつづりは音と1対1ではないと伝えておきます。
中1
be動詞と一般動詞、三人称単数現在、現在進行形、過去形までが中心です。文の形を変える練習は英文 書きかえメーカー、単語は英単語テストメーカーで単元ごとに確認します。英検の目安は5級(中1程度)です。
つまずきやすい点:He play〜 のような三単現の s の付け忘れと、Are you play〜? のように be動詞と一般動詞を混ぜた疑問文。
中2
未来の表現、助動詞、不定詞・動名詞、比較、接続詞と、文法事項が一気に増える学年です。助動詞・比較級・最上級・不定詞・動名詞の各メーカーで単元ごとに区切って練習できます。英検の目安は4級(中2程度)です。
つまずきやすい点:不規則動詞の過去形があいまいなまま進むこと。不規則動詞メーカーで過去分詞まで含めて早めに固めておくと、中3の単元が楽になります。
中3
現在完了、受け身、関係代名詞など、過去分詞や長い文の構造を扱う単元が中心です。現在完了・受け身・関係代名詞の各メーカーに加え、総復習には中学英文法が使えます。英検の目安は3級(中学卒業程度)です。
つまずきやすい点:関係代名詞の文で、どこまでが前の名詞を説明している部分なのかを見失うこと。説明部分をかっこでくくってから訳させると整理できます。
英検の級と学年の対応はあくまで目安です。学年より先の級に挑戦しても、少し戻って固めても問題ありません。どの学年でも、単語は意味だけでなくつづりまで書けるかを英単語スペルメーカーでときどき確かめておくと安心です。
よくある質問
Q. 小学生のうちに文法をやるべきですか?
急ぐ必要はありません。アルファベットの完全習得と、音から入る単語練習のほうが中学での伸びにつながります。
Q. 英検は何級から受けるとよいですか?
初挑戦は5級がおすすめです。合格体験そのものが最大の学習動機になります。