小1 算数の単元と学習順(目安)
- 4月10までのかず
- 5月なんばんめ
- 5〜6月いくつといくつ(数の合成・分解)
- 6月たしざん(くり上がりなし)
- 6〜7月ひきざん(くり下がりなし)
- 9月20までのかず
- 10月とけい(なんじ・なんじはん)
- 10〜11月くり上がりのあるたしざん
- 11〜12月くり下がりのあるひきざん
- 1月かたち
- 2〜3月100までのかず
※ 月はいっぱん的な教科書の学習順にもとづく目安です。単元の順番や時期は教科書会社・学校によって異なります。お使いの教科書の目次とあわせてご覧ください。
小1の単元別プリント
5〜6月いくつといくつ(数の合成・分解)
5は2と3、10は4と6のように数を分けたり合わせたりします。くり上がり計算の準備としていちばん大切な単元です。
関連コラム:くり上がり・くり下がりでつまずく理由
10〜11月くり上がりのあるたしざん
9+4を「9にあと1で10、のこり3」と考える10のまとまりづくりがポイントです。
※「∞」は無限生成。押すたびに新しい問題が作れます(答え付き・A4印刷)。